入園のご案内
1園情報
| 開設 | 2018年4月 | |
|---|---|---|
| 定員 | 0歳児 | 6人 |
| 1・2歳児 | 15人 | |
| 3歳児~就学前 | 29人 | |
| 保育時間 | 通常保育時間 | 7:30~18:30 |
| 早朝延長時間 | 7:00~7:30 | |
| 夕方延長時間 | 18:30~19:00 | |
| 土曜保育時間 | 7:30~18:30(7:30~8:00は要予約) | |
| 休園日 | 日曜日、国が定める休日、年末年始 | |
| 入園の条件 | 従業員枠 |
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| 地域枠 |
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| どちらの枠も週2日以上のパート勤務の方もご利用可能です。 | ||

2保育料(月額)
| 対象年齢 | 従業員枠 | 地域枠 |
|---|---|---|
| 4・5歳児 | 保育料 0円 給食費6,000円 |
保育料4,500円 給食費6,000円 |
| 3歳児 | 保育料 0円 給食費6,000円 |
保育料5,000円 給食費6,000円 |
| 1・2歳児 | 保育料35,700円 | 保育料41,200円 |
| 0歳児 | 保育料35,900円 | 保育料41,900円 |
- 保育料以外に、教具・教材費として月額3,000円、保険料年額300円がそれぞれ必要です。
- 行事費は実費をいただきます。
- 入園時には、初回諸費用(2,000円)が必要です。別途ご案内いたします。
- 0、1、2歳児の給食費の負担はありません。
| 延長保育料 《両枠共通》 | |
|---|---|
| 月極30分 | 6,000円 |
| 月極60分 | 10,000円 |
| 1回あたり | 1回ごとに30分500円※1 |
- 延長保育時間は早朝(7:00~7:30)、夕方(18:30~19:00)です。
※1 延長保育は、原則19:00までです。万が一、19:00を過ぎた場合は、15分ごとに500円の延長料金を頂戴いたします。
3その他サービス
- 一時預かり
- 定員に空きがある場合は、一時預かりも可能です。
詳しくは、お電話でお問い合わせください。 - ピアノ、英語のグループレッスン(各レッスン週1回、有料)
- 園児とそのご兄弟を対象に、ピアノ、英語のレッスンを実施しています。
-
給食
当園では、安全な食材にこだわって、園内で手作りした給食とおやつを提供しています。和食を中心とし、週に平均2回は魚料理、水曜日は、パンと洋風のおかずです。おやつは、なるべく砂糖の少ない、食事と同じように栄養の取れるものを毎日手作りしています。
1食材
| お米 | 徳島県産の完全無農薬米「ツルをよぶお米」の白米です。 |
|---|---|
| 野菜 | 9割以上を無農薬または省農薬のものを使用しています(主に九州・四国・近畿産)。 (天候などで入荷できない場合、慣行栽培のものを使用することがあります) |
| 豚肉 | 抗生物質を使用せず非遺伝子組み換えの餌で育てた豚肉です(香川県・徳島県産)。 |
| 鶏肉 | 抗生物質・抗菌剤を使用せず非遺伝子組み換えの餌で育てた鶏肉です(徳島県産)。 |
| 魚 | 骨を除いた魚を使うので国産には限定できませんが、養殖でない、安全な海域のもの、または放射能検査済みの魚を使用しています。 |
| 牛乳 | 非遺伝子組み換えでなるべく国産の餌で飼育している「よつ葉牛乳(北海道産)」です。 |
| 豆腐 | 非遺伝子組み換え国産丸大豆とニガリだけで作ったお豆腐です。 |
| 味噌・醤油 などの調味料 |
国産の非遺伝子組み換え原料を基本とし、伝統的な製法で作られた、化学調味料無添加のものを使用しています。 |
| 小麦粉と麺 | 国産小麦を使用しています。 |
| パン | 北海道産省農薬小麦・淡路島の藻塩・よつ葉バター・国産和三蜜糖で作った、添加物・マーガリン・イーストフード不使用の、西宮市e's BAKE WORKSのパンです。 |
| 水 | 麦茶と調理に使う水は浄水器を使用。 |
※食材の仕入れ先は変更する可能性があります。
2食器
陶磁器と漆のお椀を使用しています。割れないよう、丁寧に扱うことも幼い時期から習得してほしいと考えています。スプーンやフォークはステンレス製です。お鍋などの調理器具も安全面から基本的にステンレス製を使用しています。
3離乳食
個人の発達に応じて、保護者の方と相談しながら進めていきます。
4アレルギー対応
主にアレルギー事故防止のため、献立に卵は入れていません。
卵以外のアレルギーは、園内で除去食を調理します。
また、おやつの牛乳はアレルギーでなくても、豆乳や麦茶への代替えに対応しています。
5食育
さくら組では、食事の盛り付けを園児が自ら行っています。食後に食器を洗い、戸棚に片づけるところまで毎日しています。野菜の栽培や、皮むきなどを日常生活の中に取り入れています。また、季節ごとのクッキングなども行っています。
